仕事を任せて考えさせる余白を作ってくれると任される方もやりやすい





どうも、旅する書道家ブロガーまえけいです。

記事を読んで思ったことを書きたいと思います。キンコン西野さんのブログ記事に対してのツイートを見てのことです。

上のツイート

やはり何をするにも、仕事をするにも一人では大きなことは成し遂げられません。それどころか、小さいことでも全部自分で抱え込むとうまくできません。仕事が多くなってくると人に仕事をふることが大事になってくる。

僕は仕事をふる方ではなく、「ふられる」目線で書きたいと思います。

今僕はベトナムの会社で働いており、社長のもとでマーケティングの仕事をしています。なので仕事はふられる側。

ここで例えば社長がこれをやってくれと指示をしてきただけだと、仕事をしている甲斐がなく、完璧にそれをやるだけのロボットと化してしまいます。僕の会社の社長はそこで考える余白を与えてくれます。自分で考えてみてって。

それはこのツイートにあるように、余白があると自分で考えてみてそれが正しいかの検証をして、違ってたら違うという学びにつながって、成長を感じられます。

成長欲のある僕としては、自分に考えさせてくれる余裕を作ってくれることは非常に嬉しいことです。脳はクリエイティブに働くし、モチベーションにもなる。

しかも、「任せられている」という感覚を得て、信頼されているという感覚を得られます。これは自信になるし、頑張ろうと思えます。僕は仕事をするのは初めてですが、今の環境がすごく心地が良く、成長できてあることを実感できています。間違い無く、いい会社に入ったなと思っています。

任せられる側の目線から見ても、ぽんと任せられるとすごくメリットがあります。

「任せる力」を身につけないと死ぬ

旅する書道家ブロガー まえけい(前野圭祐)

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