漫画アプリマンガトリガーが使いやすくて、面白い!!



旅する書道家ブロガー、まえけいです。

漫画が好きです。毎日読んでます。僕の青春時代は漫画によって作られたと言っても過言ではありません。

しかし僕はベトナムに住んでいるので、紙媒体の漫画は買えません。本屋行っても、ベトナム語役がかろうじてされてるコナンとドラえもんがあるだけです。バリエーション不足にもほどがある!

じゃあどうするかって今はネットの時代。漫画アプリもたくさんありますよね。

日本にいなくても漫画が読める。最高の時代です。

そんな中、僕が愛用している漫画アプリの一つに、マンガトリガーというアプリがあります。

(引用:https://www.google.com.vn/amp/s/prtimes.jp/main/html/rd/amp/p/000000001.000027584.html?source=images

中には有料のものもありますが、無料で読めるマンガアプリの一つです。

今回はこれを使ってる理由を紹介します。

メジャーじゃない掘り出し物が見つかるかも!?

このアプリはただのネット漫画アプリではなく、コンセプトがあります。それはこちら。

(引用:アプリ マンガトリガーより)

掘り起こせ。あなたを変える一冊を。

かっこいいコンセプトです。

実はコレ、マンガトリガーを使ってるとき、次のページへ飛ぶときに読み込んでるページなんです。読み込み中にこのアプリがどんなコンセプトで存在するかを教えてくれます。待っている間、毎回これを見て、今日は何を発掘しようかなと思ったり。

掘り出すということは、まだ知らない漫画、つまりそこまでメジャーじゃなくて、有名じゃない漫画だけど、読んでみたら面白い漫画が絶対ある。それを掘り起こしてみませんか?というメッセージだと僕は思ってます。(*僕の勝手な分析です。)

このコンセプトから有名どころを集めた漫画アプリじゃないことはわかりますね。

実際、並んでる漫画を見ると、知らない漫画ばかりです。

(スクリーンショット、引用:アプリ マンガトリガー)

僕も愛用していて半年以上は経ってますが、面白い漫画が見つかり、読み続けています。



「1日待てば1話無料」という独自のシステム

普通漫画アプリって、試し読みで一定のページ数があって、そのあとは課金してくださいとか、1巻だけ無料だけど、続きが読みたい人は課金してねって感じだと思います。

キャンペーンでたまに4巻まで無料とかの漫画もあったりしますが。

しかしこのアプリが他と違うのは、これ。

(画像引用:マンガトリガー

1日待てば1話タダになる券が毎日もらえるという点です。

説明は公式サイトから。

(スクリーンショット引用:マンガトリガー公式サイト

基本1日1話のペースで読み進めていきます。

それで24時間経ったら次の1話が読めるという仕組みです。もちろん早く読みたい人はお金を払うことによって読み進めることができます。

この

1日1話

というのがこのアプリのポイントだと思います。

忙しい仕事の合間、通勤時間、通学時間、数分のスキマ時間に読めるように設計されており、忙しい現代人のニーズにマッチしていると思います。

漫画って1巻読もうとすると結構時間がかかる。そんな時間は取れないという人が多いと思います。でも1日1話なら無理なく読み進められる。見事にニーズをついた設計になっています。

あの堀江貴文さんが監修!

多動力のリンク

そしてこれは個人的に推したいのが、あの堀江さんが監修しているということ!

もう堀江さんの熱烈なファンですから、そこは押さないといけないですね。

そもそもこのアプリの存在を知ったのは、堀江さんですから。笑

マンガトリガーも他のアプリと違う点があり、現代人が読みやすいように設計されていることを考えると、やはりビジネスに長けている堀江さんだからこそ、顧客のニーズをきちんと理解して反映できているのではないかなと思いました。

堀江さんの漫画に関することといえば、こんな本も出されているので、興味ある方はぜひ読んでみてください。